■ ようこそ レッドな領域へ ■

もしあなたが、この配色が美しいと感じるのであれば、何もいう事はない。
ただ、色を正常に識別できる他の人は、この配色を嫌がるだろう。

有名なサイトの中で、これに似た配色の所を1つ知っている。
面白いことに、とあるサイトでそこにリンクをはったコメントはこうだった。

「ページを開くとびっくりするかもしれませんが、決して怪しいサイトではないので安心してください。」

この文章が、全てを語っている。

この配色で長く文章を書くと、きっと読んでいる方は目がつらくなるのでやめておく。
というより、私はデザインビュー(ページを実際に表示させたのと同じ感覚)で編集しているので、私自身が限界だ。
目が痛く、ちかちかし、このままこの配色を見ていたら真面目に眼が潰れそうでだ。